広島市の内科、心療内科、医療法人社団 つばさ会
介護施設も併設

医療法人社団 つばさ会
お問い合わせ tel.082-295-8363

〒730-0806 広島市中区西十日市町1-5

MENU

💗バレンタインデー

今日、2月14日は『バレンタインデー』です。女性の皆さまは、大切な人にチョコをあげましたか?男性の皆さまは大切な人からチョコをもらえましたか?

今日は『バレンタインデー』なので『バレンタインデー』とは何か?というのを少し振り返ってみたいと思います。ちなみに今からの説明の大部分がネットからの引用となりますのでご了承下さい( *´艸`)

 

『バレンタインデー』とは、毎年2月14日に「恋人たちの日」として祝われる記念日です。もともとはキリスト教圏の宗教的行事として知られていました。現在は世界各地で親しまれるイベントとなっています。現在は恋人だけでなく、家族や親しい友人とバレンタインデーを祝う人も少なくないようです。

『バレンタインデー』に、なぜ『チョコ』をあげるようになったのか?バレンタインの日に女性が男性へチョコレートを贈る文化は、日本独特のものと言われています。

1958年以降、国内の複数の製菓会社が「女性から男性へバレンタインチョコを贈って愛を伝えよう」といった広告を打ち出してチョコレートを売り出しました。チョコレートを扱う百貨店には女性客が多く、また当時は「女性はもっと恋愛に積極的になってもよい」とする風潮が高まりつつあった時代でもあります。女性のニーズを踏まえた製菓メーカーの販売戦略によって、若い女性を中心にバレンタインチョコが流行しました

また、日頃お世話になっている相手に贈る義理チョコも日本ならではの文化です。1980年代以降はさまざまな価格帯やデザインのバレンタインチョコが登場し、社会人や主婦がよい人間関係を保つためのコミュニケーションツールとしても重視されました。現在は、自分チョコや同性の友達への友チョコ、男性から女性への逆チョコなど、さまざまなスタイルの楽しみ方が広まっています。

 

今の日本のスタイルを見てみると、正直なんでも有りなような気がしますね。でも何の感情もない人にチョコを贈る人はいないと思います。チョコを渡す時、想いの大きさは人それぞれとは思いますが、少なからず チョコをもらった人は、渡された人から何らかの想いがあって渡されたと思います。そのため、チョコを誰かに頂いた人は『ホワイトデー』の日に、その気持ちのお返しをしましょうね( *´艸`)

 

当『よつばケアセンター』でも、『バレンタインデー』のキャラクターが今日、2月14日に誕生しました。名前は『ちょこちゃん』です。

『ちょこちゃん』は人の良いところを見つけることが得意なので、誰のことも好きになるとか・・・『ちょこちゃん』は恋多き乙女ですね。だから皆さんも、もし『ちょこちゃん』に愛の告白されても その気になったら駄目ですよ笑